映画撮影・群馬

いわゆる現場は初めてだったりする。
個人的に撮る映像は「まったり」「いきあたりばったり」だから。
#C.C.Cこの関係で最初は野次馬のつもりで見に行ったのですが、結局、手伝っちゃいました。なんだかんだで素人なので音とか割れてたらごめんなさい。勉強になりやした。いろいろと。
少し思ったのはスタッフは多くない方がいいなぁとつくづく感じました。
暇なヤツはいちゃいけないんです。お互いに良くないと思います。
だらだらしちゃって、つまらないですし、撮ってる側からすれば、ハッキリ言って邪魔です。
監督さんは慣れたとか言ってたけど、大変だなぁと思いますよ。ええ。
だから私が撮る時は本当に最低限にします。出演者2人。撮影1人とか。
もうそれくらいでも良いと思う。
こだわりますけど、やれるだけのことをやるだけで、だからといって背伸びはしちゃいけないと思う。
クオリティの低さを技術力・経済力・機材の不足を言い訳にはしたくないのですよ。
音だって集音マイクなしで撮ったりますよ。工夫はいくらでもできるはず。

2 thoughts on “映画撮影・群馬”

  1. たしかに、撮影時のスタッフの数って重要。何度か現場(っぽいもの)に立ち会ったけど、カメラの近くには必要最低限のメンバーがいればいい。やっぱりスケジューリングって大切だよね。

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