映画「ペンギン・ハイウェイ」

これは良い映画でした。できることなら子どもの頃みたかったです。きっと影響を受けて同じようなノートとペンを買いたがっただろうし、似たような言動を繰り返したんじゃないかと思います。

さて、妻に許しを得てレイトショーへ駆け込み。近所の映画館はどこも上映回数が減っていて、しかも週末はすぐに満席になってしまっていました。周囲の評価も高かったのも頷けます。

よく言うジュブナイルものではあるものの、自分より若い世代の監督達ということもあるせいか、ところどころ新鮮な演出もあれば、オマージュを感じる演出もあり、新海さんの次の世代の感覚はきっとこの辺りなのかなと思った次第です。

簡単にいうととにかく動く。ちゅうちょなく動く。

あと台風のノルダの時も思いましたが、気候の変動が抜群にうまったです。

 

ストーリーのまとめかたはたぶん大人は涙するんじゃないかなと。少なくとも自分は。それに追い打ちかけたのはエンディング曲で(まるでノーマークだったので)、ヒッキーの歌声で、感情が結構もっていかれそうになりました。

妻に咎められたので、原作はこれから読もうと思います。

 

父と子との対話

余談。

主人公のお父さんはヘルパーの役割でしたが、そのやり取りを見ていくうちに、自分もそうだったのか、そうありたかったのかよく分かりませんが自分の小さい頃を思い出してしまいました。

私の父はあまり口数が多くなかったですが、色んなことを教わったような気がします。気がするだけで、具体的に何か言葉が残っているかと言われるとさっぱりなのですが。

ふと思い出すのは、ちょうと自分が今の息子くらいの時、年に一度、父と二人で離れた都市まで映画を見に行っていました。たぶん寅さんとかそういう邦画でした。おそらく正月休みで初詣がてらだったと思います。となりの市ではなく、少し離れた市へ電車で1時間ほど。移動中何をして何を話していたかよく覚えていません。映画を観て、たしか蕎麦を食べて。そして帰ってくる。甘い物は食べさせてもらえなかった気がします。

父が亡くなったあと母から聞いた話では、兄弟が多いので、父と子の二人の時間を敢えて設けていたということでした。

主人公とその父が喫茶店でお茶をしている様子を見て、ふとそんなことをじんわりと思い出しました。

2018年の夏休み

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恒例のブルーベリー獲り

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「恐竜に会える夏」よかったです。テレビ番組をスタジオ観覧でもしているかのよう

長男にとっては初めての小学校の夏休み。自分の時と比べて宿題は格段に少なかったと思います。日課以外はほとんど序盤に終わらすこともできたし、自由研究はいろいろワークショップを仕込んでみたり、いくつかトライする余裕もありました。

なんとなく、友達と遊ぶ機会が少なかったような気が若干します。ご時世というか、マンション住まいというのも影響してるかもしれません。

お盆はなんとか休みがとれて、お互いの実家に行きましたが、特に自分の方については、色々フェーズが変わってきていることもあって、少し反省するともっと家族優先で計画立ててもよかったかなと思いました。

USJ行ったり、イベント参加したり、実家帰ったり。詰め込めすぎかなとも思いましたが、逆に遠出するなら今のうちかもなぁとも思いました。

イベントごととしてはこんな感じ。

  • USJ
  • 子供向けクッキング教室
  • 映画(グリーティング付き)
  • プログラミングワークショップ
  • 工作ワークショップ(自由研究対策)
  • 帰省(花火、温泉、BBQ)
  • ショー(恐竜に会える夏)

USJに行ってきました

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35度超えてるけど雪景色

 

初USJ。いやぁ、よかったです。非常によかった。大阪近郊であれば、年パスの価格も抑えめだったのでおそらく購入してたでしょう。それくらいまた行きたくなりました。ただ、関東から行くとなるとそれなりに時間と費用が係ったので、次男がもう少し動けるようになったら再訪したいなと思っています。

1泊+1.5dayパス+エクスプレスパス7 で行きましたが流石にコンプリートはできず。乗ろうとしていたものは大体乗れたので大変満足です。

そもそも、大阪自体が初体験でした。といっても大阪の観光地にはまったく足を踏み入れていないのですが、なんとなく空気や生の関西弁に触れられてちょっとワクワクしました。ただ今回は、1カ月前には地震があったり、豪雨があったり、そしてこの猛暑日が続いたりと、かなり不安な面がありましたが、なんとか無事に帰ってくることができました。熱中症対策は別途メモしておこうと思います。

 

ざっと感想を以下に。

  • スパイダーマン
    • 立体視系は苦手なので敬遠してたのですが長男が乗りたがったのでライド。なかなか容赦ない動きでメガネがずり落ちそうになりながら楽しめました。正直、酔いましたが。
  • JAWS
    • 昼と夜と乗ってしまいましたが、これも良かったです。ちょっと子どもには刺激が強いかも。
  • ウォーターワールド
    • これも良かったです。1日3公演くらいしかなくて、やや不満でしたが、内容を見るとかなりハードなので、3公演くらいじゃないと体力持たないなと。あくまでショーとして見せていたので、刺激的な演出もありましたが、子ども楽しめると思います。
  • ジュラシックパーク
    • 醍醐味は最後の急降下ですが、乗る人や乗る場所によって濡れ具合が全然違いました。自分は最前列でずぶ濡れ。昼間に乗っておいてよかったです。
  • フライングダイナソー
    • 身長とかの関係で自分だけライドしてきました。個人的にはこれが一番驚かされたと思います。実際に鳥になったような、あるいは翼竜に捕まったような感覚で、あと、まったく何も抗えないような感覚が新鮮で面白かったです。
  • ミニオンハチャメチャライド
    • 新しいということもあり結構人気で混んでいました。いわゆるフライトシミュレーター型ではありましたが、それがいくつにも別れた劇場型といった仕組みでした。変なところ詮索しちゃいけないって話ですけど。ちょっと物足りなさはありました。
  • ハリーポッターエリア
    • 人気だと入場制限あるというのですこし身構えてましたが、そこまでの混み具合ではなかったです。妻と長男は早速杖を手に入れて魔法を体験してみたり、自分はとりあえずバタービール(夏場はシェイクがある)を飲んでみたり。35度超えだけと雪景色だったり不思議な空間でしたけど、いるだけで楽しめました。
  • ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー
    • これは是非リピートしたいアトラクションでした。結構ホラー色が強い印象でしたが長男も楽しかったようで(目をつむってたみたいだけど)子どもも楽しめそうです。リピートしたいもう一つの要因は、スタンバイの演出が気になっていて、エクスプレスパスでショートカットしてしまったため、じっくり見れなかったので、次は結構並ぶかもしれませんが見てみたいです。
  • プレイング・ウィズおさるのジョージ
    • 期間限定みたいですが、これは子ども向けのショーアトラクションで、すごくレベルの高い内容だったと思います。大人は仕組みの方ばっかり気になっちゃいましたが、そこまで最新鋭の技術というわけではなく、演出のために技術をちゃんと選んで使ったという感じがして印象がよかったです。
  • エヴァンゲリオン XRライド
    • 妻が一人で乗ってきました。良かったそうです。VRのライド系は苦手なので(確実に酔う)敬遠しました。なにげにおそらく一番混んでいたアトラクションだったのかも。
  • ユニバーサル・ワンダーランド
    • TDLでいうとトゥーンタウンのような小さい子向けエリア。次男は一番元気に飛び跳ねてた気がします。小さめのライドをいくつか乗りました。

あと心残りがあるとすれば、当初予定していたバックドラフトが見れなかったり、アーリー・パークインできたのに行使できなかったり、ショーなどはまったく見に行かなかったり。再訪時には攻略したいと思ってます。

また、今回は初めてということもあって旅行会社を頼りましたが(散財しましたが)、色々勝手も分かってきたこともあったので、もう少しちゃんと作戦を立てたいと思います。

 

<熱中症対策について>

尋常じゃない暑さが続いた中行ったわけですが、とにかく子ども優先・体調優先を言い聞かせて準備しました。

  • 帽子か日傘必須
    • 言わずもがな。日傘は防熱タイプのものを購入。子どもも一緒に入れるので重宝します。
  •  ハンディファンは意外とよかった
    • ベビーカーにもつけられるし次男は勝手に取り出して涼んでました。
  • 冷却パック
    • 叩けば冷えるやつ。カイロの逆版。カイロほど長続きしませんが消耗品なのでバシバシ使いました。
  • 冷感タオル
    • 濡らすとひんやりするやつ。事前にホームセンターで購入したやつがよかったです。USJで購入したやつは素材がいまいちで長男は感触が嫌がってました。
  • スプレー付きハンディファン
    • 半分気分を上げるために買ってはみましたがあまり使わず。スプレーが他の人に迷惑になるといけないので途中から空の状態でした(本末転倒)
  • 日焼け止め
    • 朝塗るだけでは不十分でした。何時間かおきに塗らないとだめですね。自分は日焼けに弱い方なので、帰りの道中は腕や足が真っ赤になりヒリヒリ痛くてたまりませんでした。
  • 水は強制摂取
    • こまめに取ったつもりです。ドリンクフリー券がついてきたので気兼ねなく注文。ペットボトルの購入も多かったので、よくよく考えるとギリギリ元取ったかどうかくらいでした。

 

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ウォーターワールド。アクションがすごかった。

 

 

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アヒルを流す次男

 

 

 

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映画に出てきたような風景。ワンピースとのコラボのため恐竜のメニューがなくなっていたのが残念。

ロシアW杯総評

自分が観てきた中でこれほど心動かされた大会はなかったと思う。そういった意味では感動したわけだけども、「感動をありがとう」とはならないし、ベルギー戦の敗戦は今だに悔しい。ベスト8に届きかけたあの数分間は至福の時間であったし、数分後には打ちのめされ、その反動はひどいものだった。上位国相手に真っ向勝負で渡り合えそうだった手応えのような感触だけが今後の希望の欠片のように感じた。

思えば大会前から散々なもので、解任騒動から始まり、壮行試合含めなかなか期待値があがらなかった。期待値があまり高く無い方が、活躍した際に喜びも倍増になるので、ネガティブな印象ながらも「南アフリカ大会みたいになれればラッキー」くらいには思っていた。結果似たような展開でもあったし、その時とは断然レベルが違っていた。

ブラジル大会では「俺たちのサッカー」がことごとく否定されたけれども、今回はそのバージョンアップのような形だったと思う。実質メンバーはそれほど変わらないし、キャラクターも近い。違うのはこの4年の積み重ねと、コンディションの良さだったようにも思う。結果、これが日本らしいサッカーなのかなと。クオリティを保つことができれば上位国を追い詰めることができる。苦手だった南米相手にもなんとなく通用しそうな雰囲気があった。(10人相手のコロンビアに互角の内容だったのやや微妙な印象は否めない。練習試合のパラグアイ戦は勝ったけど、相手のモチベーションは低かった)ベースはおそらくこのままで間違っていないんだろう。

しかしながら、不足している部分は改めて感じる。ベルギー戦の敗戦を省みると、足りなかったのはBプラン。現代サッカーは2つ3つの戦術を刷り込むのがデファクトになりつつある。それを探り合い試合の中で変化させていく。日本にはそこまでの深みがなかった。2点差でリードした際、守り切る戦術に切り替えることができなかった。ベンチメンバーを見てもその絵が思い浮かばなかった。それよりは現状のバランスを重視したのだと思うが、それが耐えきれなかった。森重や青山がいればもう少し違ったのかもしれない。

もしかしたら攻めきるプランもあったかもしれない。それも素人目からも絵が描けなかった。俊足の浅野や永井がいればカウンター戦術に切り替えることができた。ベルギー戦で厄介だったのが、ベルギーのDF陣がいまいち「ゆるく」、3点目を取れそうな雰囲気がたびたびあり、その誘惑に乗ってしまった感がある。最後のCK、なぜ変化させられなかったか、なぜDF陣が上がってしまったのか。

後日、ベルギーがフランスに敗戦した試合展開を見ると、やや似たものがあった。フランスは後半早々に先制すると、FWをどん引きさせてまでもその1点を守りきった。なぜその切り替えが、日本で、2点目取ったあとにできなかったのか。興行としては面白い試合だったけれども、結果が全てとグループステージ勝ち抜くために腹を括ったのだから、なぜそれがもう一度できなかったのか。タラレバは禁物であるが非常に悔やまれてならない。

4年度はおそらくメンバーがガラッと変わるだろう。その前に東京五輪もある。今名前が上がってくる人以外でも新しいスターが出てくることを期待したいし、Jリーグも含めてどんどん盛り上がって欲しい。

VARについては賛否両論あるが、個人的には賛成である。誠実な人が報われるのが一番良い。PKが増えたという否定的な面もあるが、PKが取り消しがったのが象徴的だろう。ただし、適用される部分が「ゴールや退場などに関わる重大な誤審を防ぐ」なので、どうしてもペナルティエリア内での適用が多い。適用されない部分とのコントラストの差が出てしまい、判定のレベル感に統一感がなくなってしまうのがやや違和感ではあった。

例えば、フランスとクロアチアの決勝戦。フランスの先制点のFKは、あれはグリーズマンのダイブだっただろう。その後、クロアチアが同点に追いついたあと、VARでクロアチアのハンドがとられPKとなった。主審は判断を下すのに随分時間をかけていたように思う。個人的にはやや厳しすぎる印象がある。おそらくVARがなければそのまま流していただろうし、あるいは、例えばもし、先のダイブの可能性が少し残っていると主審が感じていれば、「調整」して流していた可能性もある(主審がゲームを壊したとかよく言われることがある。先のブラジル杯でも西村さんがやり玉に挙げられていた。ルールとしては正しい判定をしたが、興行面から見るとゲームを運営するという点では賛同を得られなかった)

審判にはそういったゲームの流れを調整していく事も求められているように思える。そういった中でVARの導入については、うまく活用していって欲しいけれども、簡単にいうとペナルティエリア内外で判定の品質が異なるようだと、なかなかプレーヤーとしてはやりにくいかもしれない。それならば、ペナルティエリア外でもVARの権限をもう少し強くしてもいいのかもしれない。誠実にプレイしていた人が報われる世界であって欲しい。

春の運動会

運動会といえば秋の開催が定番かと思っていたのですが、都会の方では春開催が多いらしいです。一説には中学受験を考慮しているとのことですが、真意はよく分かりません。秋冬はイベントが多い傾向にもあるので、バランスを取っているのかもしれません。

さて、長男は小学校に入学して1カ月ちょっとですが、運動会への本格的な準備は5月から始めたそうです。出し物のダンスは2週間程度で覚えたとか。学校教育の凄さを目の当たりにしました。

長男の出番としては以下の通り。

  • ダンス
  • かけっこ
  • 玉入れ+ダンス

自分に似て足が遅いためかけっこはビリでリレーにも当然選ばれず。自分のことを言うと高学年になるまで運動はまるで駄目で、筋肉が付き始めてから足が早くなったり、それこそリレーに選ばれたりと、同じようなタイプのような気がしてます。

ダンスは今どきの音楽で、誰が選曲したり振り付けしてるのかが気になりました。玉入れは趣向を凝らしていて、玉入れの合間にダンス、あるいはダンスの合間に玉入れというか、見ていて面白かったです。こちらも今どきの音楽。しかもリリースされて間もない。保守的な選曲にならず、結構柔軟性があるのだなとちょっと関心しました。

長男のしろ組は負けてしまいましたが、クラスメートと和気あいあいとしている様子も見れて、親睦も深まったようですし、意外と春開催も悪くないかもしれないです。

親としては、写真やら何やらが失敗してしまったので、あともう5年続く行事ですから(次男を入れれば10年近く?)、親としては徐々にいろいろ改善していきたいと思います。

 

あとは気づいたことをいくつか。

 

やっぱり狭い

気づいていたのですが、近場の小学校に比べるとだいぶ校庭が狭いです。おそらく50m走のトラックは対角線に引いてやっと確保できる感じ。観客席も当然狭いので、ゆずりあったり、校舎の3階を開放したりと、なかなか新鮮な体験でした。休憩場所として体育館も開放していたのですが、動線の確保が難しいのか、体育館や裏通路を駆使して、次の出番の生徒は準備をしていました。

 

進行が速い

たぶん田舎がゆったり過ぎなんでしょう。進行が速いし、係の先生や生徒の動きもテキパキしているのが印象的でした。仕事をしている身としてはそれくらいは普通なのですが、その普通のレベルが小学生ができちゃったりするとちょっとびっくりします。中にはふざけ合う生徒たちもいましたが、役割をちゃんと果たせる生徒たちが居るというのも良くも悪くも印象的でした。(悪くも というのは、やや役割を淡々とこなしすぎてる感も無きにしもあらず)

 

お昼は家に帰る人が多い

田舎出身の感覚だと、お昼ご飯は家族が見ている観客席へ行って一緒に食べる印象でしたが、そういったことはありませんでした。生徒たちはお弁当ですが、教室で食べます。一応、体育館は開放されているので、家族はそこで食べられるのですが、全体の数から見てほとんど一旦家かどこかへ食べにいったようでした。狭い区画でもありますし、5分~10分で家に帰れるわけで、ずっと出番があるわけでもないので、お昼以外でもちょこちょこ中抜けしている人が多そうでした。

 

カメラとビデオの再考

狭いということもあったので、ズーム5倍のコンデジとスマホだけで臨みましたが、結果はなんとも芳しく無く。

まず、写真かビデオかという点でいうと、ビデオはあった方がいいかもしれないというのが今のところの気持ちです。ただそれはスマホでもいいかもしれません。運動会だけでいうと出番は3回程度ですし、たぶん合わせても30分あるかどうかです。ただ、スチル写真だけで充分かと言われると、相当良いポジション&構図で撮れれば別ですが、なかなか満足度は得にくいかなと思いました。多少手ぶれがあったとして、ビデオの方が現場の空気は伝わるのではと思っています。ただ、引きの画をずっと定点で撮影するのも違う気もしますし。

また、スチル写真のカメラの方を見直そうとすると、まずズーム。5倍では全然足りませんでした。せめて10倍は欲しかったところです。焦点距離でいうと200mmや300mm以上。ただ、それを一眼レフで実現するとなると結構な大きさのレンズになってっしまうので、それならばズームが特徴のコンデジを買ってしまった方がトータルとしては安いかも。

あとはポジショニングですが、これはなかなか難しいです。かけっこ以外は被写体がどの位置にくるかさっぱり分からない。機動力や場所の狭さ・制限を考えるとあまり大きいレンズは難点です。

などなど考えるとこの時期だけビデオカメラやコンデジをレンタルしてしまった方が全体の満足度は高くなりそうです。

 

ちなみに3階から見た様子。

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